●2012年5月18日(金)を更新しました。最新の日記へは●ここ●をクリック。基本的に毎日、前日の日記を翌日夕方に更新してます。
●ここは岐阜県大垣市在住の作家・鈴木輝一郎が自分で運営してるホームページです。
●また、ちょいちょい出張で不在コイてます。本店サイトの更新がないときには、Twitter覗いてください(●ここ●)。本店サイトに残す前の、書き捨ての下書きみたいなもんっす。どーでもいいようなことしか書いてません、念のため。QRコードはケータイからtwitterみるためのもんです。
●拙著の一覧by Amazon.co.jp インスタントストアへは●ここ●。小説の書きかた本の棚もあるよん。
●写真は2009年2月7日・八光流合気武道悟道館(●ここ●)での稽古風景。
●薬物依存症回復支援施設「岐阜ダルク」のお手伝いをすることになりました。大麻、覚醒剤、シンナー、睡眠薬、向精神薬などの薬物依存で悩んでいる方やご家族のかたは、岐阜ダルク(●ここ●)まで迷わずご相談ください。
●鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書きかた講座』のプロの小説家デビューなどの実績関係は●ここ●をクリック。
●たちまち重版! 歴史小説『金ヶ崎の四人 信長、秀吉、光秀、家康』が2012年1月28日、毎日新聞社より税込1680円で発売しました。おかげさまで大好評で、重版がかかりました。
織田信長・木下秀吉・明智光秀・徳川家康の
戦国武将四巨人が一緒に戦った、
ただ一度の合戦・越前金ヶ崎の退き口(金ヶ崎の戦い)。
裏切られた天才織田信長が逃げる!
出世頭木下秀吉が初めて総大将になって迷う!
遅咲きの老将明智光秀が賭ける!
巻き込まれた偉大な普通人徳川家康が守る!
四者四様の思惑の、錯綜と調和をお楽しみください。
●全国での図書館リクエストがはじまりました。
●AmazonへはAmazonへは●ここ●。送料無料。
●オンライン書店bk1へは●ここ●。ここはプラス120円で図書館仕様のフィルムコートサービスをしてくれます(●ここ●)。送料無料。
●セブンネットショッピングの発売が始まりました。●ここ●をクリック。送料無料。
●発売開始! 歴史小説『信長と信忠』が2009年11月21日に毎日新聞社より税込み1680円で発売されました。
「その瞬間、織田信忠は父、信長を超えた!」。
──お前に俺の孤独がわかるか。
俺の悔しさがわかるか。
裏切られ続け、
誰も信じられず、
誰からも信じられない。
弟を殺し、母を棄て、
忠臣を見殺しにし、
うつけと嘲られ、
期待されず、憎まれ、
仏敵と恐れられた
俺の孤独が。
俺の悔しさが。
誰もが恐れた戦国の覇王・信長と大軍統率能力に優れ、人望、武功とも万人が認める天下人の後継者・信忠。知られざる父子の葛藤。
父と子の宿命を描く戦国歴史小説!
毎度のことながら初版部数は僅少です。大都市のマンモス書店以外での店頭入手は難しいので、
1)いますぐお近くの図書館にリクエストする。
2)いますぐお近くの書店に注文する。
のが確実。
●全国での図書館リクエストの予約受付がはじまりました。
●全国での書店での取り寄せ受付がはじまりました。(e-hon経由・お近くの書店受け取り予約は●ここ●)
●ネット書店で販売がはじまりました。
・Amazon.co.jpへは●ここ●。送料無料。
・オンライン書店ビーケーワンへは●ここ●。送料無料。プラス120円でフィルムコートサービス(●ここ●)。
・セブンアンドワイ・Yahooショップへは●ここ●。送料無料。
●連載開始!
2011年6月6日より、戦国歴史現地写真エッセイ『戦国武将ゆかりの地で暮らす 〜中部日本編』がKKベストセラーズの歴史雑誌『歴史人』公式HPで、ブログふうに週刊連載が始まりました。
http://www.rekishijin.jp/
なにせ岐阜県大垣市に住んでいるうえ、1ヶ月のうち10日は左官工具道具コテ屋の得意先まわりで安土から伊勢、岡崎・蒲郡までかけずりまわっている。
言ってしまえば戦国の史跡をずっと見てまわっていたわけで、あんな史跡こんな武将メジャーからマイナーまで、ググったりウィキったりでは出てこない話を探す方向で、いろいろやってみます。
なにとぞよしなに。●ここ●をクリックすると出てきます。
●発売開始! 歴史小説『お市の方 戦国の凰(おおとり)』(2011年7月16日・講談社文庫・税込730円・解説 柴田よしき)の発売が始まりました。
「凰(おおとり)」とは伝説の鳥、「鳳凰(ほうおう)」の雌のことです。
織田信長の妹として、北近江浅井長政の妻として、茶々(淀君・豊臣秀吉の側室)、初(京極高次の妻)、小江(徳川二代将軍秀忠の正室で三代将軍家光の母)の戦国三姉妹の母として、そして幼少から想い想われ続けた柴田勝家の女として、つよく激しく美しく駆け抜けた、「小谷の方」こと、お市の方の生涯を描いた作品です。
文庫化にあたり、ひさしぶりに読み返してみました。お市の方は史実では不明な部分の多い女性ですけど、たくましく、魅力的な女性だったのだなあ、と感じるところしきり。あと、柴田勝家は純情な奴だったんだなあ、とかね。
いい作品になりました。楽しんでいただけると思います。
お近くの書店でご予約いただくか、お近くの図書館にリクエストしていただくか、が、手堅いだろうと思います。
・Amazonでの予約がはじまりました。送料無料。●ここ●をクリックすると出てきます。
●文庫出来!のおしらせ
歴史小説『本願寺顕如 信長が宿敵』が2011年2月10日、税込882円で学陽書房人物文庫より発売されました。テーマは「改革…する者と、される者と」。2005年に毎日新聞社より刊行され、ご好評をいただいた作品の文庫化です。
戦国時代、一向宗(浄土真宗)は情報の帝国でした。戦国の改革者・織田信長と、戦国の守旧者・本願寺顕如とが、たがいの情報力・知力・武力・政治力・経済力のすべてを投入した十年をこえる総力戦(いわゆる一向一揆・石山合戦)の物語。
そして浄土真宗は教義によって妻帯が許されている。ふるさを守ることで平和を望む顕如と、思春期を信長との抗争にあけくれて戦うことしか知らぬ長男・教如(後年の真宗大谷派宗祖)との父と子の相克を描いた家族の物語です。
浄土真宗側から描いた作品は珍しいかな? 浄土真宗側の書状やら文書やらをもとにしているので、信長が悪役になってます。念のため。
ぜひお近くの書店か図書館でどうぞ。「読んだら買わずにいられない」作品にはなっております。
Amazonは送料無料。●ここ●。
bk1は送料無料。●ここ●。
1996年12月29日開設・counting from1998.8.30
from07.04.18by hatena
●娯楽小説講座開講のお知らせ(受講随時受付中)
「娯楽小説の書き方」って名前の鈴木輝一郎小説講座を月に1回、レギュラーで持つことになりました。
場所は岐阜駅のすぐそばですので、名古屋市内・愛知県内・岐阜県内・三重県内・滋賀県内などからのアクセスは楽なはずです。
都内や関西から新幹線で通学する場合、名古屋駅でJR在来線か名鉄に乗り換えて岐阜駅におりるのがベスト。都内からだと『ぷらっとこだま』(●ここ●)を利用しても日帰りできます。
・講義日時 毎月第4土曜、15:30〜17:30(午後3時半〜5時半)。
・場所 ぎふ中日文化センター
〒500-8875 岐阜市柳ケ瀬通1-12岐阜中日ビル3階。地図は●ここ●。
・受講受付 電話 0120-670-877 (受講随時受付中)
受付時間 平日は午前10時〜午後5時、日曜は午前10時〜正午。
・受講料 1ヶ月2100円。(注・2万円ではありません。そのほかに入会金3675円が必要です)
受講料は原則として窓口での対面支払いですが、愛知・岐阜・三重の東海三県以外の遠距離通学生は銀行振り込みや郵便振替など、柔軟に対応する、とのことですので、事務局に相談してください。
・講義内容
『小説家ってどうしたらなれるの? デビューの仕方、新人賞の取り方など業界の裏話などのエピソードを交えながら、娯楽(エンターテイメント)小説のいろはを分かりやすく指導いたします』
ちう内容です。
まあ、ダテに銀座の文壇バーで何十年も投資してないので、HPなどでは明かせないあんな業界裏話こんな業界裏話もどっさりできると思います。別段小説を書くつもりはなくても、「ちょっと様子みてみよう」ってのもオッケーなのでお気軽に。
・欠席者向け講義DVD配布をはじめました
遠距離受講者・仕事や家庭や健康上の理由で土曜に来られない受講者向けに、講義DVD無償配布サービスをはじめました。現在、東京やさいたま、茨城、沖縄などの遠距離通学者がいます。
つまり、自分の作品講評のときだけ岐阜で受講し、それ以外は、自分の時間にあわせて配信された「講座通信」を読みながらDVDを視聴して学習する、という具合です。
・受講手続きを終えた人への業務連絡
1)毎回講義前に受講通信を一斉配信します。迷惑メールと間違えられるケースがあるので、講義用にGMailアカウントをとってください。
2)質問などは早めに鈴木宛にメールください。十分に準備して講義のときに回答します。
3)ストック原稿などがあれば、拝見して講義時に講評します。送付先をお伝えしますので、鈴木宛にメールください。
メールの宛先はトップページをスクロールした下のほうにあります。件名に「小説講座受講生より」と書くのを忘れずに。
4)愛知・岐阜・三重以遠の遠距離受講者は講評の順番について柔軟に対応しますので、出席できる日程を早めにお知らせください。
・鈴木輝一郎の講師としての実績
以前、2004年7月〜2006年3月(約1年半)NHK名古屋文化センターで教えていたときは、累計受講者二十数名でした。
そのうちの受賞者等は、オール讀物新人賞受賞1名、松本清張賞最終候補1名、小説現代ショート・ショートコンテスト入選1名、チュンソフト小説大賞銅賞1名、島田荘司選 ばらのまち福山ミステリー文学新人賞優秀作受賞1名。
このときの商業出版でのデビューは奥山景布子氏・水生大海氏の2名(デビュー作の版元は文藝春秋1名、原書房1名)。本の内容は下記のAmazonのリンクからどうぞ。
【お知らせ】
2010年4月にぎふ中日文化センターで開講してから1年目で岐阜教室での受講生のプロ小説家デビューが確定しました。茨城県から通っているかたです。
筆名 竹雀 綾人
作品名 『少女と移動図書館』(集英社スーパーダッシュ文庫・税込560円)
発売日 2011年5月25日
4月29日(日)
●テルマエ・ロマエは面白かったよん小説家
今朝は5時起床。ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(受講生随時受け付け中・●ここ●)の遠距離受講生・欠席者・遅刻者向け講義DVDのマスターが焼きあがったのでダビング。
1階の予備マシンがまた不調で起動しない。マザーボードのハード的な劣化らしい。
レンタルビデオを自分用に控えをとるためのDVD Fabでディスクイメージを焼くと1枚7分で焼きあがってしまう。書斎と店舗をいったりきたりする間に1枚焼きあがってしまうので、さすがに往復するのは馬鹿馬鹿しくなってきたので、4階のメインマシンでダビング。
その間に講義のDVDをメモしながら、講座のPV動画の切り出し部分のリストアップ。それにしても1分半から2分で要旨をまとめるのって、意外と難しいもんだなあと痛感。かなり慣れてきましたが。
日本福音ルーテル大垣教会(プロテスタント・ルター派のキリスト教会です。●ここ●)で日曜礼拝。
今日は遅れたので日曜学校は欠席。
礼拝は信徒説教の日。説教当番は高橋靖彦兄。今日の福音はヨハネ福音書21:15-19。復活したイエスがペトロに「お前を愛しているぞ」と三度くりかえすところ。
行ってきました、モレラ岐阜で阿部寛『テルマエ・ロマエ』観了、感想。超超超収穫。これは劇場で観るべき映画です。どーでもいいテーマを圧倒的な迫力(ローマ市街のセットがとにかくすごい!)と気合で見せる種類の映画。
これ、ひとりで行くとかなり虚しいです。何人か知り合いと一緒にいって、終わったあとでわいわいと馬鹿話をするのが吉。
●今日の更新
2012年4月期の日記を●ここ●に切り出しました。
4月30日(月)
●休日です小説家
今日の動画『投稿前に他人に作品を読ませるな』。ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(受講生随時受け付け中・●ここ●)2012年1月28日の講義の抜粋の動画。
鈴木輝一郎小説講座では受講生どうしの合評を厳禁しています。「切磋琢磨」とはいうけれど、豆腐をこすりあわせても崩れるだけだから。
ただ、書いた作品の反応をすぐに知りたいのも人情。
「受講生どうしじゃなければ読ませて感想聞いても」「自分で書いてる人に感想聞いても効果ないよ」
「家内や親戚に読ませて感想聞くのは」「『こんなことやってないで仕事やれ』と説教されるのがオチ」
「でも冷静な第三者の目から客観的に読んでもらうのは必要では」「小説を客観的に読むことがそもそも無理」
ってな問答がかなり幾度も出た。実は個人差もあって微妙な問題なんですが、正確な話をすると聞いた側が自分の期待する方向に曲解するので、ざっくりと断言しちゃっています。
5月1日(火)
●PVの編集をしながら小説講座で反省したりとか
あ、そうそう、昨日からまた一人住まいがはじまってます。洗濯しながら掃除したりとか、銀行の処理だとか左官工具道具コテ屋店舗部の応対とか。
ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(受講生随時受け付け中・●ここ●)のDVDのダビングを終えたのでクロネコヤマトのメール便で発送。
歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』、チェックをすませたので区切りのいいところまでプリントアウトし、編集部に進行報告の原稿を発送。
小説講座のDVD素材のタイムスケールをみながらPVの編集。しかしくどくどとしつこい話し方をするよな、俺って。
●今日の仕事(5月5日記)
『歴史人』公式ホームページの連載『戦国武将ゆかりの地で暮らす』が更新されました。
『第22回 どっぷり織田信長その2 信長みやげ定番編』。今回は定番の信長みやげからせめてます。信長せんべいとかキーホルダーとか。●ここ●からどうぞ。
5月2日(水)
●一人住まいっす小説家
今日の体重71.8kg、体脂肪率22.9%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.6、基礎代謝1627kcal、体年齢51歳。
一人住まい三日目。まあ、だいたい慣れてきました。
左官工具道具コテ屋の店番をしながら領収書の仕分け。どさっとあるのを片付け、やれやれと思ったら「3月後半」って領収書の束が。3月は忙しかったからなあ。
ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(受講生随時受け付け中・●ここ●)のPV編集つづき。おおむねリストアップした箇所は編集し終えたかな? 1〜2分でまとめているので、本当にエッセンスだけですけどね。
夜は八光流合気武道悟道館(●ここ●)で稽古。まあ、だいたいのおさらいが中心。
5月3日(木)
●とうとう予備機が成仏しました小説家
姪っ子が会社やめてフリーランスで仕事をすることになり、その名刺づくりを頼まれた。
で、店舗部の予備のXPマシンを起動させたんだけど、スタート画面どころか、テキストの緊急告知の画面にもたどり着かない。
前回、知人にSOSを出したとき、「ひょっとしたらマザーボードのハードトラブルかも」と言われていたんで、どうするか迷った。
姪はデスクトップしか持っていない。「プリンターがあるならそっちに行くぞ」とメールいれたんだけどプリンタをもってないそうなので(時代ですな)、結局、ぼくの書斎のメインマシンで名刺をつくることに。
で、書斎の大掃除、やりましたがな。ものすげえ大仕事でござんした。掃除って、やっぱり苦手だ……
ま、そんな具合で姪と姪の母親を書斎にいれて名刺の版下づくり。フォントだとか配置だとかは決めたんですが、まだ事務所の名前をつけていないとのことなので、あとはメールで返答待ち。
しかし、はやいところ修理にださなきゃ。
●今日の動画
『小説のセリフのリアリティ』2012年4月28日の鈴木輝一郎小説講座(受講生随時受け付け中・●ここ●)』の抜粋です。
「セリフにリアリティがないのですが、どうしたらいいでしょうか」ってな質問があったので、その回答。
●月のはじめの輝一郎からのお願い
書籍、CD、DVD、ゲーム、パソコンソフト、健康器具などの購入でAmazon.co.jpや楽天ショップをお使いになるとき、あるいは旅行や宿の予約などをするとき、このホームページを経由していただけると、とても助かります。
そうすると売り上げの数パーセントが鈴木にはいります。サイト閲覧料金がわりとご理解ください。
下記やトップページのサーチボックス、バナーからどうぞ。
5月4日(金)
●DVDざんまいの金曜日
洗濯しながらラジオ体操やりながら飯つくって朝食後ウォーキング。左官工具道具コテ屋の店舗部を休日にするとかなり楽なことはたしか。
歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』ラフをまだぐちゃぐちゃいじってます。だいたいの方向は決まってきたので整理しなきゃ。
明日バレエを観に行く予定なので、DVDのアレッサンドラ・フェリ版の「こうもり」(●ここ●)を観て予習。
キーラ・セジウィック『クローザー』ファーストシーズン観了、感想。これは超超超超収穫。かためて観ました。
内容の面白さはいまさらいいですね。このシーズンは主人公のブレンダが配下のチームのメンバーと軋轢まくるところです。
ケーブルテレビで放映された作品だったそうで、普通のテレビシリーズでは出てこない流血シーンや死体などが出てきます。ここいらのレギュレーションの違いをみるのも面白いかな?
製作費のかかってなさは驚異的。シーン数をおもわず指折り数えたら、セット(というかこれは局の会議室やら関係者の自宅で撮影してるな、たぶん)は片手でかぞえられました。
それにしてもよくできてます。最初手にとったときは、ありがちな「おねーちゃんが活躍して事件解决してハッピー」ってなのを想像してたんですが、ずいぶんヘビーな内容です。
Amazonへは●ここ●
5月5日(土)
●マニュエル・ルグリで『こうもり』
今日の体重72.3kg、体脂肪率22.3%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.8、基礎代謝1639kcal、体年齢51歳。
あいかわらずプチひとりずまいです。洗濯してシャワー浴びながら自分床屋。歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』のラフ組みをしながらウォーキング。
午後からはバレエ。愛知県芸術劇場大ホールで3時開演。ローラン・プティ振付・ウィーン国立バレエ団『こうもり』。観劇・感想。 これは超超超超収穫でござんした。
芸術監督&ウルリックがマニュエル・ルグリ。ヨハンがウラジミール・シショフ、ベラがオルガ・エシナ。ペーター・エルンスト・ラッセル指揮の日本センチュリー交響楽団。
ローラン・プティ版ということで、昨日みたDVDと舞台装置や振付はほぼ同じでしたが、やはり舞台のものは舞台で観るものですね。DVDだとだらけた部分もまるで違います。
ルグリのウルリックは「ベラが好きなんだけど夫のヨハンのためにひとはだ脱いで、でもやっぱりベラが好きで」なんてな感情が混淆する複雑で深みのある解釈で──そう、チャップリンの演技を強く意識している感じ、ですね。牢屋でベラが全裸(を意味したレオタード。どーでもいいことですが、オルガ・エシナは純白のレオタードの下は素肌で、トップはもちろん、ボトムも下着をつけておらず、おもわず握りしめたオペラグラスに力がはいっちゃったのでありました)になる意味がDVDではわかりにくかったのですが、ルグリの解釈で納得。
バレエって、いいもんですねえ。
5月6日(日)
●南国セブのあんなこんな

今日の体重71.7kg、体脂肪率23.3%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.6、基礎代謝1622kcal、体年齢51歳。
歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』ラフ、A4無地の30穴リフィルを半分に折って手書きでラフ書いたらざっくり組み上がった。やはりいろいろやってみるもんだ。
日本福音ルーテル大垣教会(プロテスタント・ルター派のキリスト教会です。●ここ●)で日曜礼拝。
今日は礼拝役員の当番なので──寝坊しました。けっこうぎりぎりにすべりこみ、今日のご奉仕のかたを集めてお祈りして。
今日の福音はヨハネ福音書15:1-10『イエスはまことのぶどうの木』の箇所。説教当番は齋藤末理子姉。ぶどうの木そのものはもろくて爪楊枝にもならない木でうんぬん、という話。
ルーテル教会の場合、4つの福音書をローテーション組んで説教してゆく、とのことで、ぼくもそろそろ一巡したかな? 新約聖書はわりと同じ話をくりかえしやります。ただ、けっこう聞き漏らしがあったり、感じるところが違ったりしますね。人間、必要なときに必要なところしか聞かないもんだ、ってのを痛感します。
セブ島に移動した同業者内山安雄さんが世話人になっている奨学金の経過報告来着。
写真中央がセイント内山(そう呼ばれているんだそうだ)で、松葉杖の二人の少年のうちで大きいほうがぼくが奨学金出してるテロミー君。
テロミー君は内山さんの成績チェックを無事パスし、5月ぶんの奨学金が無事支払われたとのこと。とにかく毎週ミサ(セブ島はカトリックが多いそうだ)に出ることと、成績をあげることが奨学金を出す条件なので。
なにかテロミー君にメールをしなきゃと思うんですが、八歳に何を話していいものやらさっぱりわからん。英語の手紙そのものは和文で書いてグーグルでざっくり翻訳したものに手をいれりゃいい、って学んだんですけどね。
ちなみにテロミー君のお母さんからもメールをいただいてます。詳細は差し控えますが、貧困でもやはり南国はおおらかで、爆笑する話がけっこうあります。
5月7日(月)
●パソコン見積もり小説家
今日の体重72.3kg、体脂肪率23.0%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.8、基礎代謝1635kcal、体年齢51歳。
連休はたっぷり休んでほうけてたんで、さすがに歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』本稿に着手してもスムーズに原稿が進みますな。今日は朝4時に起きてずっと本稿にかかりきり。
萩野歯科で知覚過敏の治療。コーティングではなく浸透式のうんたらかんたら、ってことでした。
ウォーキングしてたら大垣駅でキャッチに遭った。キャッチしたセールスのバイトの子が緊張しすぎて相手をみる余裕がなかったたことだけはわかった。ヘアサロンのオープンセールだったんで。
予備マシンの修理依頼をしようとしたら『ハードトラブルは有償』となっていたことに脱力。マザーボードを交換してもそろそろ四年目だからHDDも寿命。結局新調したほうがいいか。
ざっとDELLで見積もってみると動画編集ができるハイスペックマシンにメモリをたっぷりぶち込んでも予算内におさまりそう。二十年ちかく前にパソコンを導入したときには、「そこそこ動く」ためにメモリを48MB(ギガではない)まで増設すると本体だけで二十万かかった。パソコンは本当にやすくなった。
とはいうものの環境設定の面倒くささを想像するだけでため息が出てくる。ただ、ウィンドウズ8がリリースされる前に導入したほうがいいわな。ぼくはマニアではないのでパソコンは動けばいい。
今月はGWで一週間ネジをゆるめたので、導入は来月、だな。
5月8日(火)
●さあて左官工具道具コテ屋旬間開始
今日の体重72.0kg、体脂肪率23.4%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.7、基礎代謝1627kcal、体年齢51歳。
歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』ラフ組み。ここまで設定事項や前提事項の解説に追われてたらーっとした感じなんで、テンポをあげるためにシーンを次々ぶちこんでゆくことに。
ただ、アクションシーンはやはり映画や漫画などにはかなわないなあ。なんかいい知恵はないものか。
5月16日(水)午後1時〜3時に大垣中日文化センターで「『金ヶ崎の四人』と歴史小説執筆うらばなし」ってネタで講演をすることになったので、そのレジュメづくり。パワーポイント&高田メソッドなんで、ポメラでせっせとセンテンスのバラ打ち。
ハンドル握って名古屋市内を左官工具道具コテ屋得意先まわり。今日から兼業旬間です。
往路での眠気が半端ではないので、名古屋市内のデニーズでインターバル。
帰宅して、ひょっとしたらと予備マシンに電源を投入したら正常に起動した……わけがわからんな。
5月9日(水)
●今日もせっせと原稿書いてハンドル握ってパソコンは死んだぜ小説家のち左官工具道具コテ屋
講演の下準備の続きと歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』のラフ組みの続き。
予備機のXPマシンは正常に起動する。うーん…… 以前トラブったときには本体内の帯電の模様だった。幸い、井戸水の鋼管がすぐそばにあるので、アースとってみるか。
ハンドル握って尾張旭→春日井→名古屋北→清洲を左官工具道具コテ屋の得意先まわり。
帰宅して予備マシンを立ち上げ動作チェック。立ち上げまでは無事。DVDを観ようとしたらDVDドライブを認識しない。これで廃棄は確定。
夜は 八光流合気武道悟道館(●ここ●)で稽古。今日は白帯の人を相手に初段技の稽古。ただ、初段技は教えるのが難しいんだよね。感覚で学ぶものがほとんどだし。
5月10日(木)
●くっそせわしないっす左官工具道具コテ屋
今日の体重72.8kg、体脂肪率23.2%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.7、基礎代謝1632kcal、体年齢51歳。
寝坊しました。今朝は原稿仕事はパスし、シャワー浴びて出発。
今日は左官工具道具コテ屋長距離250kmコース。常滑→東海→知立→豊田。
日本福音ルーテル大垣教会(プロテスタント・ルター派のキリスト教会です。●ここ●)の教会学校の先生からSOS。
母の日に教会員にくばるプレゼントのトートバッグ、手作りの予定なんだけど間に合わないので、ってことで手伝い。
聖書ひっくり返してざっと下絵を描いてゆく作業。ところがこの下絵づくりが意外と大仕事。キリスト教というのは意外にも実はかなり男尊女卑で「母の日」につかえそうなエピソードがすくない。結局それっぽい絵をきめて構図きめて大雑把に描いて下絵つくって、ってな具合。



霧崎遼樹『警部くずれ 錆びた正義』(2012年5月15日・徳間文庫・本体648円)読了、感想。これは超超収穫。タイトル通り、元警察官の私立探偵がうんたら、って話です。
ええと、すんげーベタで類型に徹してます、念のため。
著者によると『「髷をつけた現代劇』的な時代劇を現代劇に置き換えた」とのこと。
言われてみれば後期の「必殺」シリーズが引っ越してますな。「種なしカボチャ」の側面のない中村主水と何でも屋の加代とかんざし屋の秀がちゃんといます。
類型も徹すれば個性。楽しい本です。Amazonへは●ここ●。
5月11日(金)
●小説の新人賞万年予選通過者からの脱出
ハンドル握って左官工具道具コテ屋350km昼休みなしコース。伊勢→勢和多気→松阪→鈴鹿→四日市。
睡魔と戦いながらようやくいちにちをクリア。まあ、へとへとです。
今日の動画
まあ、そんな具合なので今日は書くことがないので、アップロードした動画から。
ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(受講生随時受け付け中・●ここ●)4月の講義からの抜粋。
『万年予選通過者からの脱出』。「万年予選通過者」ってのは鯨洋一郎さんの発明した単語で、「新人賞を応募してコンスタントに予選は通るようにはなったけど、その先がすすめない人」のこと。予選を突破するのはさほど難しくはありませんが、万年予選通過者から脱出するのはけっこう難しいんだ、これが。
5月12日(土)
●コンテンポラリーがよかったバレエ観劇
午前中はほぼ爆睡。たくさん走ったので脳が寝てるんだな、これは。
ページ更新して、ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(受講生随時受け付け中・●ここ●)の講座通信の編集と一斉配信。
左官工具道具コテ屋店舗部のファクシミリが死んだ。購入日をチェックしたら6年前……これは無理だわな。
複合機でブラザーで(キヤノンは技術をサードパーティのインク排除に結集してるんだもん)子機不要、って機種を選定して手配。
で、バレエ観に名古屋。
テアトル・ド・カンパニー『ダンス・ボザール』観了、感想。これは超超収穫。
名古屋市芸術創造センター
制作 塚本洋子
振付 深川秀夫&井口裕之 和太鼓 志多ら
クラシックバレエは『シンフォニー イン ダブルA』とコンテンポラリー『ドラミン』、クラシック『グラズノフ・スウィート』ちうプログラム。
コンテンポラリーの『ドラミン』と『グラズノフ・スウィート』がよかったですね。
『ドラミン』は和太鼓集団「志多ら」の迫力とダンサーの美しさがいいコントラストでありました。
しかし、「志多ら」の三人(吉田章彦・青木崇晃・鬼頭孝幸)、演奏中はあんなに勇ましいのに、カーテンコールでバレリーナたちに囲まれて手をつないで出てくると顔がゆるみっぱなし。気持ちはよくわかる。
5月13日(日)
●日曜はクリスチャン
日本福音ルーテル大垣教会(プロテスタント・ルター派のキリスト教会です。●ここ●)で日曜礼拝。
今日は聖餐式礼拝。
説教は齋藤幸二牧師。今日の福音はヨハネ福音書15:11-17、イエスが「わたしがあなたがたを愛したように互いに愛しあいなさい」のところです。エロスとフィリオスとアガペーの違いとか。おお!今日の説教は居眠りせずに聞いたぜ!
午後からはルーテル教会事務局長の立野康博牧師をまねいて「被災地は今」という話。
ルーテル教会は他のキリスト教同様、早い時期に東日本大震災の救援活動をおこなったのですが、その報告です。
ここいらはデリケートな話が多いので、ここではパスね。ただ、立野先生が被災地から離れるときに被災者から言われた、
「震災で死んだ人の倍の人間が毎年自殺してるんだから、先生も帰ったらしっかりしてくれい」
って言葉が、ぼくには印象的でありました。
歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』、ネタ組みしてるんですが、登場人物に無茶させすぎて着地点に難渋。歴史小説は着地点とか動かせないところがあるからねえ。
5月14日(月)
●初夏眠仮眠しまくりで大丈夫か左官工具道具コテ屋
今日の体重72.8kg、体脂肪率23.4%、内臓脂肪レベル13、BMI値25.9、基礎代謝1640kcal、体年齢52歳。
注文していたファクス機が届いたのでセッティング。
シャワー浴びてハンドル握って中津川→恵那→瑞浪→土岐を左官工具道具コテ屋の得意先まわり。
今日から名神は工事で大渋滞だそうなんで、東海北陸自動車道→東海環状線→中央道ってルート。
それにしてもどうしたんだろ? とにかく眠い。運転しながら、すとん、という感じで睡魔に襲われて居眠りする。怖くてかなわんのでSAに車停めて仮眠とったら一瞬で1時間、ってのを往路だけでも二回。
まあ、なにはともあれ無事帰宅。速攻でダウンしたんでありました。参った。
5月15日(火)
●午前中原稿で午後は単発講座の準備っす小説家
午前中歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』本稿にかかりきり。ネタ組みのときには気が付かなかったけれど、あらためてチェックしてみると似たようなシーンが重なるのでけっこうしつこいしテンポも鈍る。ばっさりカットすることに
午後は大垣中日文化センターの単発講座のスライドづくり。「歴史小説うらばなし」ちう漠然としたテーマで水曜日の午後1時30分〜3時という、なんとも微妙な時間帯で、しかもカルチャーセンターの講座だから、客層がさっぱり読めん。
いつもだと高橋メソッドでスライドをどさどさっと作るんだけど、客層をみて融通をきかせられるようにスライドの数をすくなめに。
おおまかなところはできたんだけど、キメとシメが思いつかんので、それは明日の朝考えよう。
●業務連絡 ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(●ここ●)のみなさんへ
次回5月26日の講義分の講座通信を配信しました。確認してください。
5月16日(水)
●単発歴史講座のちインドのロボット小説家
今日の体重72.1kg、体脂肪率23.8%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.7、基礎代謝1626kcal、体年齢51歳。
午前中、午後の講座のスライドの追加と、シメとキメを組んで準備完了。
大垣中日文化センターで単発講座。
「歴史小説『金ケ崎の四人 信長、秀吉、光秀、家康』(毎日新聞社・大絶賛発売中 Amazonへは●ここ●)ができるまで」
ってな、歴史小説執筆裏話系の講演です。
これは記録ビデオを撮ったので、あとでチェックしよう。
夜はロックシティ大垣で映画。ラジニカーント『ロボット』(http://robot-movie.com/)観了、感想。これは超超超超超超超超収穫。いやぁ、予告編でクライマックスを観たけれど、それ以上。夢中で観てたら二時間があっというま。こまかいクスグリも欠かさない。
それにしても、その昔、ラジニカーントとほとんど区別つかないぐらいそっくりさんだったんだけどねえ。
インドの街が『ムトゥ 踊るマハラジャ』の頃にくらべて格段に近代的になってました。インド人にびっくり。
5月17日(木)
●鍼とか女性薬物依存症者リハビリテーションセンター岐阜女性ハウス設立
今日の体重72.5kg、体脂肪率23.5%、内臓脂肪レベル12、BMI値25.8、基礎代謝1635kcal、体年齢52歳。
朝、すばる鍼灸院(●ここ●)で鍼。今月はさほど凝ってないけれど体の冷えに注意、ってことだそうだ。
午後は薬物依存症リハビリセンター・岐阜ダルク(●ここ●)後援会の会議。
遠山香施設長、後援会からは齋藤幸二会長、神山会計担当とぼく。
会計報告。寄付金のグロスはおおきな変化はないけれど、寄付金をくださるかたの件数が増えた由。広く薄く寄付金があるほうが、リスクヘッジの面からもありがたい。
詳しい会計内容については、年度の区切りがついたときにニュースレターで報告の由。
活動報告。入所者についての現状報告。これは詳細はパスね。平成24年度の事業計画も立ち上がったので報告。
女性薬物依存症者社会復帰センター・女性ハウス設立準備を本格化することに。準備資金の算定やらなんやらについては後援会はあくまでもバックアップなので、NPO岐阜ダルクの理事会で詳細が承認されたら、こちらでも告知します。
●今日の動画『小説新人賞二重投稿厳禁の理由』
鈴木輝一郎小説講座(受講生随時受け付け中・●ここ●)
『二重投稿とは何か?なぜ厳禁されるのか?』(注・受講生の声が入ったので途中静止画にテロップの部分があります)2012年4月28日の鈴木輝一郎小説講座の抜粋です。
「二重投稿」とは小説の新人賞では絶対にやってはいけない禁止事項です。ただ、なぜいけないのか、わかりにくいのでその大雑把な解説。
●業務連絡
ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(●ここ●)受講生のみなさんへ
次回5月26日の講義を欠席またはする受講生で講義DVDを希望するかたはで届けをだしてください。欠席・遅刻届けのリストを元に講義DVDを発送するので、無届の場合は講義DVDの送付がないことがあります。遠距離受講生も届けを忘れずに。
5月18日(金)
●
歴史小説『プロジェクト・ドS(仮)』本稿書き。ひたすら書き。まあ、原稿に専念してるときは、そう面白い話はござんせん。
知人が小説関係で某賞を受賞したのでお祝いの手配。それにしてもお祝いするばかりだねえ。たまにはお祝いされる側にまわってみたいもんだ。
ぎふ中日文化センター鈴木輝一郎小説講座『娯楽小説の書き方』(受講生随時受け付け中・●ここ●)のレジュメづくり。今回は講評が長編5本。大仕事です、はい。
おとといの大垣中日文化センター単発講座「歴史小説『金ヶ崎の四人 信長、秀吉、光秀、家康』執筆うらばなし」のDVD焼きとチェック。まあ、ひとり反省会です。
はじめのほうは受講生の関心の箇所が把握できず、探り探りやってるので「あー」とか「えー」とかがやたら多い。本論にはいるとほぼオッケーですが。
ただ、「鈴木輝一郎本人の歴史小説の書き方」の話なんで、動画の切り出しようがないなあ。ぼくが歴史小説の巨匠なら参考になるかもしれんけど、ぼくの執筆手法を参考にしてもしゃあないしねえ。
まあ、このDVDのコピーは簡単にできるけど、欲しい人、いる?
●今日の仕事(5月18日記)
『歴史人』公式ホームページの連載『戦国武将ゆかりの地で暮らす』が更新されました。
『第23回 どっぷり織田信長その3 信長みやげどうするんだ編』。岐阜城の売店の織田信長グッズあれこれ。●ここ●からどうぞ。
●公式サイトの更新がないときはtwitter
すんません、原稿優先主義なので、公式サイトの更新はちょいちょい滞ります。左官工具道具コテ屋と兼業日のときは特に遅れます。毎日書き溜めてはいるんですが、なにせいまどき手入力でタグうめてるぐらいですから。そのかわり記載は欠かさないので勘弁してください。
一応、書き捨ての下書き程度のものはケータイからtwitter(●ここ●)でつぶやいてますんで、ご容赦のほどを。
|略歴|著作リスト&通信販売|過去の日記|八光流合気武道悟道館|日本福音ルーテル大垣教会|(株)鈴木コテ製作所|薬物依存症リハビリセンター・岐阜ダルク|
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