小説家鈴木輝一郎のヒットへの道


このページは、小説家鈴木輝一郎の著書をいかにヒットさせるか、その戦略と戦術のコーナーである。



from1998.2.9

目次だよー

書店にて
 やはり書籍の基本は書店にある。鈴木輝一郎の書籍をいかに一日でも長く、しかも目立つ場所に書店に置いて貰うか、という『書店さんへのおねがい』『書店さんへのおねがい・2』『書店さんへのおねがい・3』来店した客にいかに鈴木の著書を買ってもらうかという『買ってね』の二つのページを組んだ。

出して! マスコミ
 新聞は毎朝ほとんどの家庭に配られるし、実は昼間のラジオの聴取率もすこぶる高い。
 札束でびんた張って広告を打つのもひとつの手ではあるが、それではあまりにも能がなさすぎる(こんなところで能を発揮するのもナンだとは思うが)。したがって、できればタダで、なろうことならギャラを頂戴して宣伝できぬものかと苦慮したのがこのページである。
 メディア別に『テレビ編』 『テレビ編・2』『「ご立派すぎて」テレビ化お知らせ編』『わしを出せ』編 『ラジオ編』(工事中)『新聞・活字編』(工事中)に分けた。
私は歩く広告塔
『売れなければ手売りでも売る』が鈴木の生活信条である。上記のいずれの範疇にもはいらない企画についてはとりあえず『ご近所に著書配ってネギ貰ってエンゲル係数を下げよう編』『ミスターフライデーコンテストで一攫千金編』『著者写真にはリキをいれるぜ編』『オリジナル軍手編』『手書きPOP・オリジナルしおり・オリジナル名刺(あたりまえか)編』『こうなったら自分で売ってやる編』(工事中)に分けた。

●人事を尽くしたから天命を待つ!
一見ややこしそうに見えるタイトルだが、早い話が神頼みということである。とりあえず『GIFアニメ・ヒットだ万歳音頭』をここに入れた。


●鈴木輝一郎『ヒットへの道』では読者からの企画を募集しています。『こうすれば売れる』『こうやったらぱかすか売れる』といったアイデアのある方は GEF03751@nifty.ne.jp までどうぞ。
実現可能な企画に関しては早速試してみて、ページで報告します。採用分には『鈴木輝一郎オリジナル軍手』をお送りいたします。


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●こんな企画を立てていると素性を疑われますが、鈴木は本当に本職の作家です。ほんまかいなと思う人は略歴を押して。どんな本を書いとるんじゃいと思った人は著作リストを押してくださいませ。
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