本支店間のコストのかからない会計処理方法

 

エプソンの財務応援スーパー・ライトを使って本支店の会計処理すると

 

5事業所の例

                             財務応援ライト      

支店1

 
        

本社

財務応援スーパー

 
         

 

 

 

 

 

 

 

 

 


    

1.財務応援スーパーで全社を網羅した科目体系を作成(合併ファイル)

2.合併ファイルを元に、処理会社より新規会社作成で、本社、支店、工場、営業所のファイルを作成する。

3.各事業所のファイルを財務応援の入っているパソコンにリストアーする。

4.各事業所で残高登録、仕訳の入力をする。

5.データを圧縮バックアップして、インターネットで本社に送る。

6.本社では、財務応援の入っているパソコンにリストアーで取り込み。

7.合併ファイルに、残高と1ヶ月分だけを合併する。(2回目移行は残高合併は必要なし)                             

  月次の仕訳は、テキストファイルに各事業所の仕訳を落とし込み、合併ファイ

  ルに仕訳の取り込みの方法でもできます。(こちらの方が操作は簡単)

8.全社の合算試算表が完成。

 

最初の基本設定ができれば、毎月は5事業所の合併処理は3分でできます。

インターネット環境があれば、これだけソフトの予算は

弊社販売ベースで 本社+4事業所=約30万円税込

上手な使い方を知らないと、高いコストの会計処理になります。

多くの企業でこのような使い方でコストダウンを成功されています。

さらに詳しく知りたい方は、メール等で連絡下さい。

          kwada@ruby.famille.ne.jp

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 (株)日本オフィスネット

             和田 純

       TEL 03−3982−6851

       FAX 03−3983−7624

 


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