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場所は、杭州市から車で約30分。技術開発区の中にあります。(地名は「下沙」)
味は「問題」有りません。メニューも豊富。
刺身・天婦羅・ラーメン・そば・うどん・カレー・定食‥なんでもあります。
生ビール(アサヒ)麒麟ビール・焼酎・日本酒 飲み物も十分です
値段も良心的!
飲み放題・食べ放題/時間無制限!
1人=100元!
※近くに「東京」と言う名前の日本食堂があります。
メニュー・料金は「美佳」と同じですが、味が・・・・・・。
更に、近々「京都」と言う名の日本食堂が近所に出来る。
東京から美佳までは、50メートル、美佳から京都まで、これまた50メートル。
まさに、激戦区!
「だるま」の のれん が目印です。
お勧めメニューは T君が開発した「げそ塩焼き」。 |
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上海には、数多くの「日本食堂」があり、味も雰囲気も満足である。
しかし、地方に行けば、「あと一歩」どころか「なんじゃ!こら〜」と思わず口に出てしまう店もある。
地方の日本食堂にて
基本的に私は、自ら日本食堂へは行きません。誘われた時、又は多数決で決まった時だけ行きます。この日は誘われて行きました。
メニューを見ると、そこそこ種類はある。「なんじゃこら〜」までは行かないが、気になったメニュー。
@だて巻き(これって「だし巻き」?)
A「今日のお勧め!」に 「S&Bカレー」とありました。お勧めがインスタントか〜!
それでは、注文して「なんじゃこら〜」と叫んでしまったメニューを紹介致します。
先ず、1品目⇒冷奴
器は「どんぶり」。豆腐が見えなくなるくらい、鰹節が振りかけてあり、鰹節を取り除くと、出てきた冷奴は、パックから引っくり返しただけ、切り目も何もない!パックの跡形がクッキリ残ってました。
⇒ドデカイ「どんぶり」入った お豆腐一丁!18元(約240円)
2品目⇒熱燗
水割りなど飲む時使用する、氷を入れる容器に 「とっくり」がドップリ。いい湯だな〜。
氷入れに入ってる水が、丁度良い熱燗温度。「とっくり」に入ってるお酒は、「冷」・・・。

この日本食堂の場所と名前は今回は控えさせて頂きます。 |
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「核桃」⇒[浙江省杭州市]特産の有名な「お菓子」です。
字だけを見ると、とても食べる気にはなりませんが、「胡桃(くるみ)」の事です。
1個食べると、♪やめられない、とまらないっ〜♪
リスのように歯で「ガリガリ!」
そうなんです、殻付きなんです。
慣れるまでには、食べるのにとても疲れます。
歯の弱い方は、遠慮した方が身のためです。
甜甘草(Tian gan cao)とバターで味付けをした後、乾燥させてあります。
※甘草は、咳止め・鎮痛剤用の薬品としても利用されている。
身体に良いお菓子。
殻はカリカリ、実はシットリ。
「ぜひ、食べてみたい!」と思った方はご連絡下さい。 |
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現地staff Rさんと広東省で本場「飲茶」を味わってきました。味はさて置き、雰囲気は最高でした。
Rさんの話では、最近「飲茶」の店の数は減ってるそうである。
しかし、ここは本場 広東!タクシーに乗って、「美味しい飲茶の店!」と言えば、速攻で案内してくれました。
Hotel出発は、朝07:00。飲茶に着きました。満員です!客は、お年寄りばかりだ〜!
服装をみると、太極拳?日本で言えば、ゲートボール帰りのジャージを着たおじいちゃん達の寄り合いって感じ。
しかし、味は最高でした。私は爆食い!運ばれてくる品を次々チョイス!
でも他のテーブルを見ると、食べるものは少し、皆お茶をチビチビやってます。
Rさん「あのね〜、飲茶ってそんなにバクバク食べるもんじゃないんですよ。お茶を飲んでゆっくり話をしながら、雰囲気を楽しむんですよ。」
らしいです・・・。(反省)
ま〜とにかく、本場広東で飲茶を楽しめて最高でした。(ちゃんと仕事もしてきましたので・・・)
確か、広東(広州)に行ったのが、12月20日・・・。
最近日本で騒いでますよね、「SARS」・・・広東で新たにホニャラララ・・・・。
う〜ん・・・。大丈夫だろう。元気です!
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これは、激マイウ〜!1人前(13個入り)3元(約40円)。手作りだから形はバラバラ。
しかし、味は最高!
アツアツ(画像の湯気が分りますか!)、肉汁タップリ!
タレは、ペースト状の特製唐辛子ソースに醤油を加えて、ピリ辛ソース。
先ずは、軽く2人前を注文。3分で完食。追加2人前。これも3分で完食。
(肉汁を程よく味わうにはまとめて3個一気にバクッ)
喉を潤す為に、ビールを注文。ふ〜、満足満足。(*^o^*)
夜中、小腹が空いて目が覚めないように、追加1人前!今度は1個づつ味わってと。
13個×5人前=(-_-;)
場所は、難しい〜説明が。
湖南省 長沙市です。市内から車で20分程度。川越えます。 |
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| 湖南省の「湖南料理」は、日本でもお馴染みのあの四川料理よりも「辛い」と言われる程、辛い料理で有名です。以前食べた「鳥の唐揚げ」らしき物(鳥の足の唐揚げ⇒足はそのまま(爪付き)と唐辛子(原形)を炒めた料理)料理の名前も店の名前も忘れましたが、辛すぎて「鼻汁」が出たのだけは良く覚えてます。あまりの辛さで、涙腺と鼻腔は完全に麻痺。辛さに慣れてる地元の方もさすがに辛かった様で、皆「ヒーヒー」言ってました。辛い⇒ビールぐいぐい⇒お腹パンパン。味は辛いだけでした。 |
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ここは、湖南省 長沙市にある、「餃子&ラーメン屋」です。私のお勧めは「肉絲麺」。
一杯⇒3.5元(約50円)。醤油ベースの素朴な味です。店のお勧めは「餃子」です。
先ず店内での注意事項から。
@店員は沢山居るけど誰も声を掛けてくれません。(お一人ですか〜?なんて声は待っていても掛けてくれない)入口入って右側にある食券売り場で、メニューに指差して叫んで下さい。(遠慮は禁物)
A無事、食券を買う事が出来たら、食券売り場にある「お箸」をGetして下さい。
B食券&お箸を握って、あとはウロウロしてる店員をつかまえて、食券を渡して下さい。
この時、店員は「ここに(あそこに)座れ!」と偉そうに指示しますが、ここで「偉そうやな〜」なんて思い悪い態度を見せると、何時までたっても食には有りつけません。ここは、グッと堪えてニッコリスマイル!よ〜く顔を売っといて下さい。これで注文したメニューが間違いなく運ばれてくるはずです。
C指示される席は、間違いなく「相席です」。選ぶ場所は「相席」と言うことを心得てウロウロしてください 。お行儀の悪い場所の相席になると、ラーメンの汁がピュンピュン飛んできます。
ラーメンを食した後は、隣の「肉まん屋」に立ち寄ってください。とにかく、安くてデカイ!
これだけで、お腹パンパンです。
場所は、平和堂を出て右に曲がり200mほど行くと、交差点があります。その交差点を左に曲がり約100mほど歩くと、店の前に行列ができてます。
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