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台湾に本店があり、1993年アメリカのNewsweekの世界Top10の一つとして紹介された、超有名店。
同僚のMさんとKさんに紹介してもらい、Tさん・Yさん・Yさんと私、4人でいざ出発。中華を食い慣れた、MさんとKさんは、他のメンバーと小籠包屋向いの「お好み焼き」屋へ。
さすが有名店、超満員でした。運良く待ち時間無しで、席につく事ができ、早速注文!
Yさん「なに注文しましょか?」
私「全部全部、1からず〜っと最後までいこ!」
と言う事で、小籠包シリーズ制覇!+麺&肉まん&焼き飯&アイスクリームでもう、お腹パンパン!
味の方は、私の口にピッタリ超上品でした。しかし、高い・・10個(43元=約600円)。
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安い!美味い!海鮮料理の店です。
上海蟹も蟹ミソもタップリ!(雌 一匹=38元)
店内・店員も明るく、いい雰囲気です。(大衆レストランなので・・・ちょっとうるさいです)
夕食の時間帯は、ほぼ満員なので避けた方が良いでしょう。
この日も、Tさん・Yさん・Yさんと仲良く食事に行きました。
私以外は、明日皆帰国。ささやかな打ち上げという事で、贅沢に「上海蟹」を食べに行く事となりました。美味い店探しはYさんにお任せ、蟹の品定めはTさんにお任せ。
私と、もう一人のYさんは、食べるだけ。
食べるだけでは申し訳ない&寂しいので、Yさんと私は、生け簀を覗きに行き、美味しそうな魚をチョイスする事になりました。
実は、Yさんと私は魚には弱く、見ても分りません・・・。漢字で名前が書いてるけど、意味不明。
デジカメと日中辞書を片手に、生け簀を覗き込んでると、店員が近づいてきて「○△×・・・」
あ〜辛い・・分けわからん。と、その時、一人の店員が大きな網片手に、エビを「グイッ」とすくってくれました。エビさん達は網の中で大暴れ!「どうや〜新鮮やろ!」とでも言いたいような誇らしげな店員の笑顔。うん!これはHPのネタに最高だ!そう思った私は、店員に「もう一回すくって。」
店員「?」不思議そうな顔でもう一回すくってくれました。
「カシャッカシャッ」撮りまくり。店員の顔は引きつってました。
店員の皆様ご協力ありがとうございました。
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昨日は、無事上海に着き、ホテルで待って頂いた、同僚のTさん・Y君・D君と夕食に行きました。私はメニューを見てもサッパリ分らないので、注文は御三方にお任せ。
注文の品をご紹介致します。
(アヒルの舌) (スッポンスープ) (焼け石に水(えび)) (蒸し豚)
Tさんチュウ-チュウ- Y君チュウ-チュウ- D君チュウ-チュウ- 共食い
   
豪快(残酷)な料理に見えますが、ごく普通な料理だそうです。う〜ん・・・。 |
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