| 項目 | 説明 |
| アナログジョイスティック対応 | アナログジョイスティックを使用する場合はチェックをつけてください。 |
| 垂直回期中にページフリップする | これのチェックを外すとDirectDrawの速度が向上します。 |
| 円の描画 | 円の描画を高速化する |
| 長方形の描画 | 長方形の描画を高速化する |
| 長円、楕円の描画 | 長円、楕円の描画を高速化する |
| フォントをキャッシュリングする | これをチェックするとフォント(テキスト)の高速化。 |
| ポリゴンの描画をアクセラレーションする | ポリゴン表示を高速化する |
| デバイスビットマップをキャッシングする | 効果は不明 |
| DDCの影響を強くする | チェックするとMatox Display UtilityのDisplayタブの設定が無効に。 |
| ハイカラーモード | ハイカラー時高速化するかどうか。 |
| テクスチャを圧縮して使用 | テクスチャ圧縮を使用するかどうかの設定。(機能しているかは不明) |
| 拡大表示時にフィルタリングを行う。 | 通常時はチェックを付けておくべき。外すと遅くなる。 |
| AGPを使用 | 通常はチェック付けたままで使用。 |
| MMXの使用 | 今時MMX搭載していないCPUでG200は使わないでしょう。チェックするべきです。 |
| バス マスタリングを行う。 | これをチェックしていないとAGPのバスマスタリングを使用しませんが大幅に速度が落ちます。 |
| 結合書き込みを使用 | Direct3D使用時、VRAMに書き込むときの方法。 |
| Anisotropic Filterを有効にする | Direct3Dの画質を決定するフィルタをTri-Linear Filterを使わずに最も良いAnisotrpic Filterを使うかどうかの設定。 |
| Palettized Texturesを有効にする | FF7等のゲームを使用時有効。 |
| Direct3Dでレンダリングをする | OpenGLレンダリングをDirect3Dで行う |
| ディザリングを有効にする | カラーディザリングを有効にする。 |
| 32Bit時 ZBufferを有効にする | 32Bitカラーの時、ZBufferを有効にする |
| PowerDeskディスプレイプロパティに裏設定を表示させる | Matox Display UtilityにAdvanced Setttingという項目をを追加。 |
※かなり間違いがあると思うので指摘してください。
| 4.1 改版履歴 |
| 1.00->1.10 Beta1 | オーバークロックの設定を66MHz〜210MHzにした。 |
| | レジストリに「Quickdeskをタスクトレイに常駐」を追加。 |
| | Readmeを廃止しHTMLファイルに変更した。 |
| | 使用CRTの表示。 |
| | Powerdeskのドライバのバージョンの表示 |
| | レジストリにその項目がないとき表示がでないバグを修正 |
| | AGP Speedの設定を削除 |
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| 1.00 | 設定を変更したらメッセージを表示するようにした。 |
| | オーバークロックを設定したときメッセージを表示するようにした。 |
| | 初心者でも簡単に設定できるようにレジストリのお手軽設定を追加。 |
| | レジストリ項目が増えすぎてわかりにくくなったのでジャンルごとに分けた。 |
| | レジストリに「SubPixel accuracyフィルタ」を追加。 |
| | レジストリに「カーソルの形を同期させる」を追加。 |
| | レジストリに「高速転送」を追加。 |
| | レジストリに「パレットの同期」を追加。 |
| | レジストリに各種ゲーム用設定を追加(Unreal、Need for SpeedV) |
| | オーバークロックの設定を保存するようにした。 |
| | WindowsNTでも動作していたのをはじくようにした。 |
| | 起動時からオーバークロックの指定を有効にするようにした。 |
| | Mystclk.comの場所を指定できるようにした。 |
| | レジストリに「Direct3Dでレンダリング」を追加 |
| | レジストリに「ディザリングを有効」を追加 |
| | レジストリに「32Bit ZBuffer」を追加 |
| | レジストリにPalettized Texturesを追加 |
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