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俺のJ45の シリアルNOは「01281010」 解説してみよう。
| 0 | 2001年の10の位である0を表示 |
| 128 | 2001年の1月1日から128日目に生産された |
| 1 | 2001年の1の位である1を表示 |
| 0 |
0から2までは米国モンタナファクトリー3から9まではナッシュビルファクトリー製 ちゅうことでモンタナ製 |
| 10 |
2001年の128日目の何本目の生産されたものかを表記しているという数字 その日の10本目 |
(上記のシリアルの見方は1995年以降製造のJ45の場合です。)
よって このJ45は
2001年の128日目 5月8日に米国モンタナファクトリーにて生産されたその日10本目のギブソンJ−45じゃ!!
巷では、ビンテージ流行りだが、俺はこのギターを大事に育てていくよ。
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| 聴いてみよう J−45 |
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ギブソンJ45購入レポート
新品のアーリー J45 山野楽器経由の正規品を購入しました。(184,000 税別)
ビンテージはどうにもお金が出ず。
1963にするかアーリーにするかだったのですが 、エレアコタイプの方が もし 今後 万が一 人前で演奏することが
あったとしたら便利だなと思い いろいろ試奏するなか決めました。(なんと大胆な んなことあるかいな・・・)
それで、買ったのは 名古屋のジャスコ港店内の島村楽器にて購入。
そちらの店舗ではアリー(レモン型のピックガードでピックアップ付きのJ45)2本の在庫、(うち1本は併行輸入品もう1本は山野楽器ルートの正規品でした。)
また、1963も1本(山野楽器がギブソンに作らせている1963モデルの復刻品) 、また三木オリジナルのJ45(三木楽器がギブソンに作らせているオリジナルJ45)も置いてあって、いろいろと目移りするなか
J45 アーリー 山野楽器ルート正規品に決めたわけです。
それまでに廻った お店の在庫と感触
1.島村楽器 栄店:試奏して 多少弦高が気にいらなかったのと ネックのかくれた部分にかすかなスジを
発見 また 山野正規品でなかったこともあり 、あきらめ
2.サウンドオン :1963のみ在庫
3.ヤマハ名古屋店:置いてなかった 1963はとりあつかえると言っていた。
4.高島屋内 新星堂ロッキン :1963のみ在庫
5.平野楽器 ロッキン: タイミング悪くJ45在庫なく 刈谷店にあるかも・・
6.名曲堂 :在庫なし 6月末 アーリー入荷予定 1963 7月中旬入荷予定
7.石橋楽器:Webショップにて 16万円代の格安併行輸入物のアーリー を紹介していた・・
しかし すぐ売りきれた模様。
ダイエー栄店内の店舗には 別の併行輸入もののアーリーがあった。
試奏するも マーチンのゴールドな弦が張ってあり、なぜ ギブソンなのにブロンズ弦が最初から
張られてないのかということと、山野正規品でないこともあり ちょっとココで買うのはイヤだった
のでやめた。
8.コメ兵:1963と70年代のスクエアショルダーのJ45かあった。だけど コメ兵(名古屋の質屋・・)で買う
のはイヤだなと思ってとりいそぎ眺めるだけとした。
そして 最後 島村楽器 ジャスコ港店に行ったわけです。
以上
って なんのこっちゃ
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アーリーは良いよ いい匂いがする。 そして ギブソンを弾く ズンとくる低音 感謝 感激の音 拓郎の「リンゴ」を弾く おおっ これは あの音 バチバチしてた「元気です」のなかの まさに あの音 いいよ J45は最高や |
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