| ポエム 2000 |
| 1 | いつものコーヒーカップで VOL0 | ||
| 2 | 風の匂い | ||
| 3 | 地下室2000 | ||
| 4 | 波間に光る風 | ||
| 5 | 暑い夏のカキ氷みたいに・・・ | ||
| 6 | 虹色の翼 | ||
| 7 | EMPTY MIND | ♪ | |
| 8 | 甘いポップシンガー | ||
| 9 | トキドキくる!!あの気持ち | ||
| 10 | いつものコーヒーカップで VOL1 | ♪ | ♪ |
| 2000年に創った 詩や歌詞を紹介しています。一部 曲がついているものは歌入りで、聴くこともできます。 こちらの作品のご意見ご感想はこちらまで TOPへ戻る |
君の瞳を ずっと見つめていたいけど 出来ないよ なぜだか うー わからない 偶然に探しあてた 君のやさしさに触れて いつものコヒーカップで お茶を飲むように夢を食べて 君と微笑みあって 静かに過ぎる 午後がいいね 2. かなわない 心のなかの強ささえ 火をつけた 想いとともに燃やすよ 風の音を ずっと気にしていたけれど もういいよ 素直な気持ち見つけた ときめきを忘れてた 幼い頃の勇気とともに いつものコヒーカップで お茶を飲むように夢を食べて 君と微笑みあって 静かに過ぎる 午後がいいね * さよならは突然に 君の瞳を忘れないよ いつものコヒーカップで 熱いお茶でも飲み干して 誰もいない部屋 静かに過ぎる 夜をこえて いつものコーヒーカップで お茶を飲むように夢を食べて 君と微笑みあった 静かに過ぎる 午後がいいね |
通りすぎてく人の心なんて わかるはずもないけど 勇気みせるほど夢や涙 もう流せないさ 怖い 憎い 優しい 駄目な笑顔 淋しさ 癒したい想い 辛い 勝てよ 無理さ ネバーギブアップ 君は 何を託し歩きはじめる 理由がいるのかい? ビルの谷間の風におされ 僕はどこまで歩いていこう 何も見えない手探りならば 風の匂い 感じていよう 風の匂い 感じていよう 風の匂い 感じていよう 2.夢を語れば 自由になれる ウソツキばかりTokyoの空は もう居たくもないし 嫌だよ どこか逃げてしまいたい 走るすぎてくランニングボーイ 本当は悩んでいたんだろう 強がるほど 君や誰かは 気にしちゃいないよ 暗い 遠い 空しい 駄目な笑顔 淋しさ 癒したい想い うまく やれよ 何だ ネバーギブアップ 君は 何を許す歩きはじめる 自信がいるのかい? ビルの谷間の風におされ 僕はどこまで歩いていこう 何も見えない手探りならば 風の匂い 感じていよう 風の匂い 感じていよう 風の匂い 感じていよう
*怖い 憎い 優しい 駄目な笑顔 淋しさ 癒したい 想い 辛い 勝てよ 無理さ ネバーギブアップ 君は 何を託し歩きはじめる 理由がいるのかい? ビルの谷間の風におされて 僕はどこまで歩いていこう 何も見えない手探りならば 風の匂い 感じていよう 風の匂い 感じていよう 風の匂い 感じていよう |
疑うフリしてワガママなだけの 暮らしに慣れたなら いつしか水もない サボテンみたいに 砂漠を歩こうか 自由な生き方は 辛いだろう 気づいてないんじゃないか 不自由な夢でも 楽しくありたい 微笑んで暮らせる強さがほしい 不埒な視線で傷ついて 涙に溺れてどこにいく 長い階段をのぼり 風穴をあける準備をしてた 蜘蛛の糸さえないのなら 笑って 地下に潜ろう 2. 東京の街の淋しさつめこんで どこに帰るのか 話したいこととか ミジメな自分とか 逃げているんだろ 疑うフリしてワガママだけの 自分に気づくなら いつしか夢もない ロボットみたいに 涙も捨てようか
不埒な視線で傷つけて 明日を見つめて歩けない 長い階段をのぼり 風穴をあける準備をしてた 蜘蛛の糸さえないのなら 笑って 地下に潜ろう |
1. 波が来たら教えてと 浜辺に向かい浮いてる 君の声とカモメのハーモニー 「波が来たよ」叫んだら うまく乗りこなしていく 夏の声と幼いメロディ オー 風のなかで 光る海は今年の思い出になる 時を刻む 光る風は永遠の一瞬になる 何年 経っても変わらない 季節の思い出を 君の心にも 残したい 波間に光る風 2.海が青く見えるのは 青空 下で漂う 君の声と波間のハーモニー 「風が吹くよ」叫んだら うまく乗りこなしていく 潮の風とつたないメロディ オー 風のなかで 光る海は今年の思い出になる 時を刻む 光る風は永遠の一瞬になる 何年経っても変わらない 季節の思い出を 君の心にも 残したい 波間に光る風 来年もウー 泳ぎたい 季節の思い出を 君の心にも 残したい 波間に光る風 |
いくつかのウソを書きます 真面目にするより楽しくて たしかめる勇気をください 想いを伝える詩(うた)にして メロディが踊り気がついた 涙を流したワガママのまま いまでも まだ ウソつきばかりで いまでも まだ 泣き虫ばかりで 2. とりあえず涙をふきます 言葉にするより響きます いくつかの影をけします 振り向くことよりやさしくて たしかめる勇気をください 想いを伝える詩(うた)にして メロディが流れ微笑んだ 涙が頬につたうだけ いまでも まだ ウソつきばかりで いまでも まだ 泣き虫ばかりで |
風船のように 風にのせたなら 紙吹雪のように 遠くに消えてく 浮き足だった想いは 誰も信じちゃくれない 虹色の翼を広げて バランスをとりながら 2.待ちくたびれ 愛の詩(うた)も 掌ひろげて 君にあげる 浮き足だった想いは 誰も信じちゃくれない 虹色の翼を広げて バランスをとりながら *あなただけには 自由をあげよう 虹色の翼を広げて バランスをとりながら |
きらめく日々は 街を抜けてく 夜を照らすよ むなしいライトで・・ 想いを伝えるだけじゃいけないとわかってた 星降るウィンドウの向こう破れない想い出を 近づく未来 影を落とすよ 風を待ってる 海にたどり着いた EMPTY MIND ただ潮風が 頬にあたるだけ冷たい 2.かざらぬ言葉叫んで 砂浜でゆれていた 戻らぬ恋人なのに 心から祈ってた きらめく日々は 瞳閉じれば 夢に泣いたよ むなしい想いを EMPTY MIND ただ月の灯が 海に叫ぶだけ冷たい EMPTY MIND ただ潮風が 頬にあたるだけ冷たい * 明日のことは 見えないけれど 風が吹いたよ 夢を飛ばせば EMPTY MIND ただ潮風が 頬にあたるだけ冷たい EMPTY MIND ただ真っ白な 想いうかべて走り出す |
湧き出す想い 未知なる言葉 探す旅に出る 風が止まった 瞬間に鳴り出すメロディー 甘いポップな気分 ソーダで割って 見えそうで見えない 夏のDreamer 心を抱いて live in a dream of happiness 夢を歌うよ 2. ヒットチャートのランクはいつか落ちぶれていく君 商業主義とのバランスゲーム打算のメロディーさ 湧き出す想い 未知なる言葉 探す旅に出る 風が止まった 瞬間に永遠のメロディー 甘いポップな香り ソーダをたして 見えそうで見えない 夏のDreamer 明日を抱いて live in a dream of happiness 夢を歌うよ * 甘いポップな気分 ソーダで割って 見えそうで見えない 夏のDreamer 心を抱いて live in a dream of happiness 夢を歌うよ |
1.退屈な日々に 時計ばかりを気にしてた 君の顔をみれば 話すことさえみあたらない ウソウソ 手に汗をにぎって いまだけ あせっているときに 僕はただ恥ずかしがって その一言がいえない 長い針をくるり回して 5度傾いた 時を泳いで 君の心をまさぐる想い いつかは僕が頼りになればいいかな 2.砕けた気持ち 淋しさばかり嘆いてた ウソウソ ドキドキする気持ち いまだけ めいっているときに 僕はただ恥ずかしがって その一言がいえない 長い針をくるり回して 5度傾いた 時を泳いで 僕の心をスナオに見つめ いつかは君の頼りになればいいかな |
君の瞳を ずっと見つめていたいけど 出来ないよ なぜだか うー わからない 偶然に探しあてた 君のやさしさに触れて いつものコヒーカップで お茶を飲むように夢を食べて 君と微笑みあって 静かに過ぎる 午後がいいね 2. かなわない 心のなかの強ささえ 火をつけた 想いとともに燃やすよ 風の音を ずっと気にしていたけれど もういいよ 素直な気持ち見つけた ときめきを忘れてた 幼い頃の勇気とともに いつものコーヒーカップで お茶を飲むように夢を食べて 君と微笑みあって 静かに過ぎる 午後がいいね * いつものコーヒーカップで お茶を飲むように夢を食べて 君と微笑みあって 静かに過ぎる 午後がいいね |