毎日の相場予想

<相場予想>1月14日

(債券)


[1月13日の相場結果]
始値 130.58 高値 130.85  安値 130.41 終値 130.80
出来高 32882  AVG25日 131.91  AVG200日 134.24
AVG13週  135.42   AVG26週   135.56
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  70.63 RSI25日  36.34

[1月14日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−(12.30)127.08  −12.13  44日
 C (12.30)127.08−
 #1  (12.30)127.08−( 1. 8)131.50  + 4.42   9日
 #2  ( 1. 8)131.50−( 1.11)129.25  − 2.25    3日
 #3  ( 1.11)129.25− 

 久しぶりに狭いレンジ内での動きであった。昨日の高値130.85から、
130.85−130.41−130.83−130.54−130.82−130.61と いうように、トライアングルを形成しており、130.85を抜けて来たら、131円台への 上昇を考えるべきであろう。もし、130.85を抜けずに下落した場合は、トライアングルでは無く、12日の 129.76から昨日の130.85までの上昇幅の半値押し130.30あたりまでの押しを 予想しておくべきであろう。

(株式)


[1月13日の相場結果]
始値  13353.81 高値  13444.34 安値 13313.77 終値 13403.60
AVG25日  13929.25  AVG200日 14954.85 
AVG13週  14115.47 AVG26週   14412.66
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  49.13  RSI25日 31.48

[1月14日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−( 1. 5)13112
 #4 ( 1. 5)13112−( 1. 7)13854
 #5 ( 1. 7)13854−  

12日の高値13535をトライしてくる可能性は残る。1月7日の引け際から昨日までの 動きを見ていると、ダイアモンド・フォーメーションに非常によく似ている。底値圏での ダイアモンド・フォーメーションということであれば、反発ということになり、14000円前後の 戻りも可能であろう。13535を超えて来たら、14000円近辺まで待って、そこから戻り売りを 考えたい。

   

<相場予想>1月13日

(債券)


[1月12日の相場結果]
始値 130.60 高値 130.75  安値 129.76 終値 130.38
出来高 38470  AVG25日 132.13  AVG200日 134.24
AVG13週  135.42   AVG26週   135.56
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  70.20 RSI25日  35.75

[1月13日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−(12.30)127.08  −12.13  44日
 C (12.30)127.08−
 #1  (12.30)127.08−( 1. 8)131.50  + 4.42   9日
 #2  ( 1. 8)131.50−( 1.11)129.25  − 2.25    3日
 #3  ( 1.11)129.25− 

 11日の129.25から12日の130.75までが、#3の第1波で、130.75から 129.76までが第2波となり、現在、第3波か。昨日、129円までの押しがあったので、 今日は、130円台を固める動きとなろう。

(株式)


[1月12日の相場結果]
始値  13354.41 高値  13452.89 安値 13224.63 終値 13368.48
AVG25日  14032.14  AVG200日 14998.40 
AVG13週  14115.47 AVG26週   14412.66
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  27.97  RSI25日 27.74

[1月13日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−( 1. 5)13112
 #4 ( 1. 5)13112−( 1. 7)13854
 #5 ( 1. 7)13854−  

12日の高値13535は、7日の13854から12日の安値13212までの 下落のほぼ半値戻し。今日以降、12日の高値を抜けなければ、再び、13000円割れを 試すトレンドとなるが、もし超えて来たならば、11月27日から1月5日までの下落を[1] とし、[2]で14000円前後までの戻りとなる可能性が強くなる。

<相場予想>1月12日

(債券)


[1月11日の相場結果]
始値 130.22 高値 130.48  安値 129.25 終値 130.48
出来高 36006  AVG25日 132.38  AVG200日 134.24
AVG13週  135.42   AVG26週   135.56
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  59.70 RSI25日  38.11

[1月12日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−(12.30)127.08  −12.13  44日
 C (12.30)127.08−
 #1  (12.30)127.08−( 1. 8)131.50  + 4.42   9日
 #2  ( 1. 8)131.50−( 1.11)129.25  − 2.25    3日
 #3  ( 1.11)129.25− 

 昨日の安値から132円52銭の窓の手前までの戻りが、今月下旬から来月初に#3で期待出来よう。 ただ、今日は、昨日の急伸の後だけに、#2の0.618戻しの130.65近辺に来た場合は、 深追いを避けた方が賢明だろう。129円台では、拾っておきたい。

(株式)


[1月11日の相場結果]
始値  13354.41 高値  13452.89 安値 13224.63 終値 13368.48
AVG25日  14032.14  AVG200日 14998.40 
AVG13週  14115.47 AVG26週   14412.66
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  27.97  RSI25日 27.74

[1月12日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−( 1. 5)13112
 #4 ( 1. 5)13112−( 1. 7)13854
 #5 ( 1. 7)13854−  

 昨日の動きを見ると、下値を試すには、エネルギー不足なので、13000円割れは、もう1回上に振ってから かもしれない。もし、7日の13854を超えて来た場合は、11月27日の15320から次のような波動の取り方が 考えられる。

[1] (11.27)15320−( 1. 5)13112  −2208  39日
 #1 (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
 #2 (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日 
 #3 (12.10)15007−(12.17)13917    −1090   7日
 #4 (12.17)13917−(12.18)14269  + 352   1日
 #5 (12.18)14269−( 1. 5)13112  −1157  18日
[2] ( 1. 5)13112−
 #1 ( 1. 5)13112−( 1. 7)13854  + 742   2日
 #2 ( 1. 7)13854−( 1.11)13224  − 630   4日
 #3 ( 1.11)13224−

もし、この波動ならば、[2]で、0.382戻しの13950−半値戻しの14200 あたりまでの戻りがあるであろう。戻りが13500前後で終われば、今までの取り方で 良いということになろう。いずれにしても、この戻りの後の下落波動に対して準備をしておきたい。

<相場予想>1月11日

(債券)


[1月8日の相場結果]
始値 131.09 高値 131.50  安値 129.67 終値 129.75
出来高 46606  AVG25日 132.60  AVG200日 134.24
AVG13週  135.42   AVG26週   135.56
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  44.53 RSI25日  35.18

[1月11日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−(12.30)127.08  −12.13  44日
 C (12.30)127.08−
 #1  (12.30)127.08−( 1. 8)131.50  + 4.42   9日
 #2  ( 1. 8)131.50−     

 上の波動の取り方で考えると、引け間際での下げは、Cの#2に当たると考えれば良いのでは ないだろうか。そう考えれば、戻りが終わった訳ではなく、次の#3の戻り波動の準備ととらえれば 良いであろう。#1の半値押しは、129.29。あと、128.88−129.10に、窓が開いており、 129円台前半は、拾い場と考えて良いと思う。そこで買って、132円台前半までのリバウンドを狙って 行きたい。

(株式)


[1月8日の相場結果]
始値  13507.06 高値  13507.06 安値 13328.34 終値 13391.81
AVG25日  14096.87  AVG200日 15005.71 
AVG13週  14115.47 AVG26週   14412.66
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  36.79  RSI25日 30.81

[1月11日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−( 1. 5)13112
 #4 ( 1. 5)13112−( 1. 7)13854
 #5 ( 1. 7)13854−  

 13854から8日の13328までの下げが#5の第1波動か。第2波動の戻りとしては、 0.382戻しの13528近辺までの可能性は残るが、8日の安値を先に切ってきた場合は、 第3波動に入っていると考え、13000円割れを予想したい。

<相場予想>1月8日

(債券)


[1月7日の相場結果]
始値 129.85 高値 131.48  安値 129.72 終値 131.48
出来高 52049  AVG25日 132.87  AVG200日 134.25
AVG13週  136.09   AVG26週   135.66
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  57.94 RSI25日  37.55

[1月8日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−(12.30)127.08  −12.13  44日
 C (12.30)127.08−    

 昨日、一気に戻してきたが、同じ様な上昇が続くとは思えない。一応、戻りの目標である132.20−52 に近づいて来ているので、昨日の高値を超えて来るようなら、いったん、売っておきたい。 あまりに速い戻りには、懐疑的に考えざるを得ない。上値のポイントとしては、Bの0.382戻しの 131.72。

(株式)


[1月7日の相場結果]
始値  13576.00 高値  13854.16 安値 13516.41 終値 13536.56
AVG25日  14154.61  AVG200日 15022.15 
AVG13週  14076.10 AVG26週   14516.44
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  38.58  RSI25日 31.62

[1月8日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−( 1. 5)13112
 $1(12.18)14269−(12.21)14038
 $2(12.21)14038−(12.22)14185
 $3(12.22)14185−(12.24)13657
 $4(12.24)13657−(12.25)13918
 $5(12.25)13918−( 1. 5)13112
 #4 ( 1. 5)13112−( 1. 7)13854
 #5 ( 1. 7)13854−  

行ってこいとなり、今日以降、再び、13000円割れ、10月9日の安値12787をトライする 展開が予想される。リバウンド狙いの買いは、13000円割れから。

<相場予想>1月7日

(債券)


[1月6日の相場結果]
始値 129.69 高値 129.78  安値 129.10 終値 129.69
出来高 40657  AVG25日 133.08  AVG200日 134.24
AVG13週  136.09   AVG26週   135.66
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  52.19 RSI25日  31.66

[1月7日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−(12.30)127.08  −12.13  44日
 C (12.30)127.08−    

129.27を超えてきたので、上の様に、Bが12月30日で終了し、現在、Cの戻りの波動に入っている と考えた方が良いであろう。このCの戻りは、おそらく132円52銭の窓近くを試しに行くであろう。 ただ、一気にそこまで行くのは無理。目先の上値の節は、12月29日の129.94。そして、下値としては、 昨日開けた窓(128.97)を意識したい。1月4日の安値127.80から2円近く戻しているので、その半値押しとして 1円程度の押しの可能性を今週中は頭に入れておきたい。そして、押したところは拾ってリバウンドを狙いたい。

(株式)


[1月6日の相場結果]
始値  13281.69 高値  13475.63 安値 13216.18 終値 13468.46
AVG25日  14208.50  AVG200日 15037.57 
AVG13週  14076.10 AVG26週   14516.44
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  39.80  RSI25日 28.84

[1月7日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−
 $1(12.18)14269−(12.21)14038
 $2(12.21)14038−(12.22)14185
 $3(12.22)14185−(12.24)13657
 $4(12.24)13657−(12.25)13918
 $5(12.25)13918−

 #3が終了ということであれば、0.382戻しの13550近辺までの戻りはあるであろうが、 ここは、戻り売りで対処したい。5日の13122では、底入れ感が今一つ。5日からの戻りは、 せいぜい今日まで。この戻りの後、13000円割れを目指す波動#5が始まる可能性が強い。

<相場予想>1月6日

(債券)


[1月5日の相場結果]
始値 128.41 高値 128.97  安値 128.30 終値 128.80
出来高 33023  AVG25日 133.36  AVG200日 134.25
AVG13週  136.09   AVG26週   135.66
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  35.42 RSI25日  27.46

[1月6日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−   

 直近の戻り高値の12月28日につけた131.12からの波動は、
131.12−128.88(12.29)−129.94−127.08(12.30)− となろう。昨日の128.97は、129.94−127.08のほぼ3分の2戻しで、かなり いいところまで戻っており、このあたりで止まると、再び、127.08をトライする可能性が 出てくる。また、1月4日の127.80からの戻りで見ても、127.80−128.65− 128.30−128.97−128.60−となっており、今日、129.27を超えないと、 上昇ウェッジの完成で、再び、下落の波動となろう。129.27を超えてきた時は、127.08が、 Bの底であり、現在、Cに入っている可能性を考えなくてはならない。

(株式)


[1月5日の相場結果]
始値  13437.03 高値  13437.03 安値 13122.61 終値 13232.74
AVG25日  14272.54  AVG200日 15055.21 
AVG13週  14076.10 AVG26週   14516.44
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  22.80  RSI25日 23.21

[1月6日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−
 $1(12.18)14269−(12.21)14038
 $2(12.21)14038−(12.22)14185
 $3(12.22)14185−(12.24)13657
 $4(12.24)13657−(12.25)13918
 $5(12.25)13918−

 昨日の下げで、#3>#1となり、[3]の波動が大きくなる可能性が強くなってきた。 目先、13000円割れでもないと、本格的な戻り(#4)にならないのではないだろうか。 10月9日の12787に近づいてきたところで、短期のリバウンド狙いの買いを考えたい。

<相場予想>1月5日

(債券)


[1月4日の相場結果]
始値 128.20 高値 128.75  安値 127.80 終値 128.23
出来高 18706  AVG25日 133.68  AVG200日 134.26
AVG13週  136.09   AVG26週   135.66
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  20.74 RSI25日  23.23

[1月5日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−   

 7日の入札までは、波乱含みの展開が続こう。戻りとしては、窓128.88を埋めるかどうかが、一つのポイント。 戻りが一巡すると、売り物が増える展開が続くであろう。今週中には、12月30日の安値127.08に 近づく場面も何度かあるであろうが、そこでは、リバウンド狙いの買いを入れてみたい。入札後、戻りとなる 可能性はかなりあると思う。

(株式)


[1月4日の相場結果]
始値  13779.05 高値  13779.05 安値 13415.89 終値 13415.89
AVG25日  14351.54  AVG200日 15073.35 
AVG13週  14076.10 AVG26週   14516.44
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  19.17  RSI25日 27.21

[1月5日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−
 $1(12.18)14269−(12.21)14038
 $2(12.21)14038−(12.22)14185
 $3(12.22)14185−(12.24)13657
 $4(12.24)13657−(12.25)13918
 $5(12.25)13918−

 はっきりと、下に振れてきた。10月29日の13432をも下回ってきたので、後は、 10月9日の安値12787しか節はない。いったん、その手前まで下がってからリバウンド狙いの 買いか。

<相場予想>1月4日

(債券)


[12月30日の相場結果]
始値 128.08 高値 128.38  安値 127.08 終値 127.90
出来高 19379  AVG25日 134.06  AVG200日 134.27
AVG13週  136.09   AVG26週   135.66
AVG1年  133.13  AVG3年  127.01  AVG5年 121.71
  RSI7日  13.95 RSI25日  21.05

[1月4日の相場予想]

(10月7日からの波動)
(A)(10. 7)139.56−
 @ (10. 7)139.56−(10.15)137.41  − 2.15   8日
 A (10.15)137.41−(11.16)139.21  + 1.80  32日
 B (11.16)139.21−   

 98年1月26日の安値127.96をあっさり下回ってしまった。大納会での安値 127.08は一瞬であり、もう一度近辺を試しに来るであろう。127円手前は、96年11月 から97年4月まで、割と商いのあったところなので、127.08の手前では、恐いであろうが、リバウンド狙い の買いも試してみて良いだろう。

(株式)


[12月30日の相場結果]
始値  13832.32 高値  13913.55 安値 13812.87 終値 13842.17
AVG25日  14417.84  AVG200日 15091.57 
AVG13週  14076.10 AVG26週   14516.44
AVG10年   21674.40 AVG20年   17228.16 AVG30年  12791.01
     RSI7日  28.27  RSI25日 29.97

[1月4日の相場予想]

(98年11月27日からの波動)

D (11.27)15320−
[1] (11.27)15320−(12. 4)14536  − 784   7日
[2] (12. 4)14536−(12.10)15007  + 471   6日
[3] (12.10)15007−

12月10日の15007からの波動をみてみると、

 #1 (12.10)15007−(12.17)13917
 #2 (12.17)13917−(12.18)14269
 #3 (12.18)14269−
 $1(12.18)14269−(12.21)14038
 $2(12.21)14038−(12.22)14185
 $3(12.22)14185−(12.24)13657
 $4(12.24)13657−(12.25)13918
 $5(12.25)13918−

結局、25日の13918を抜けなかったので、上の波動の取り方の継続で良いだろう。 24日の13657を下回ってくると、下落のスピ−ドが速まろう。

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